今回は、週末にゲスト登壇した技術イベント「ZennFes」の振り返りと、そこで感じたコミュニティの違いについて語りました。また、現在開発中のロボット「スタックチャン」のシミュレータ開発の裏話や、フィジカルAIにおける「シミュレータと現実のギャップ」という深い課題についてもエンジニア目線で解説しています。後半は、リスナーさんからのお便りにお答えし、AIサービスへの依存リスクとデータ管理の重要性についてお話ししました。
00:00 オープニング・朝の散歩と週末の振り返り
01:04 ZennFesゲスト登壇とフロントエンド界隈との交流
04:22 「スタックチャン」展示に向けた開発とシミュレータの構築
07:23 物理AIの壁:シミュレータと現実のギャップ
10:25 お便り紹介:AIサービスへの依存リスクとデータの資産化
13:28 エンディング
■参考リンク
Zennfes Spring 2026で「生活に溶け込むAI」について話してきました(Blog)
https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2026/06/22/070000
xangi-stackchan(GitHub)
https://github.com/karaage0703/xangi-stackchan
Stackchan Monju(ProtoPedia)
https://protopedia.net/prototype/8614
▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)