AIが回路や基板を設計し、実物まで一発で動かす事例が増えてきました。元ハードウェア設計者としての経験を振り返りながら、作業をAIへ任せる時代に「設計」とは何か、下積みや知識の空洞化とどう向き合うかを考えます。
目次
00:00 オープニング:散歩と自転車のパンク
01:15 AIによる回路・基板設計の進化
03:14 元ハードウェア設計者としてのキャリア
06:05 回路設計を覚えた頃の苦労とレビュー
07:03 専任者へCAD入力を頼んでいた時代
09:25 AIへの依頼で再び「任せる」設計へ
09:55 回路図を開かないレビューと設計の本質
11:31 下積みの空洞化とAIへの丸投げ
13:53 まずは自分でもAI回路設計を試したい
14:40 お便り募集・エンディング
▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)
https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN