
お盆でもいつものペースで配信を続けながら、積読していた『義風堂々!!』『オメガ城の惨劇』を読みました。『花の慶次』や森博嗣作品の初期に受けた衝撃を振り返り、シリーズやスピンオフが新鮮さと継続性を両立する難しさを考えます。
目次
00:00 オープニングとお盆の散歩収録
00:55 休みでも配信を続けるいつものペース
02:01 積読とAIに仕事を任せる休日
03:25 『義風堂々!!』から考えるスピンオフ
04:20 『花の慶次』と前田慶次の魅力
07:21 直江兼続を描く作品の面白さと物足りなさ
09:04 シリーズとスピンオフを続ける難しさ
09:17 森博嗣『オメガ城の惨劇』を読んで
10:49 『すべてがFになる』の初期衝撃
12:29 ポッドキャストで新しさと安心感を両立する
13:09 エンディング
リンク
『義風堂々!! 直江兼続 〜前田慶次 酒語り〜』公式
https://catalog.coamix.co.jp/gifuu-sakegatari/
『花の慶次 ―雲のかなたに―』公式サイト
https://hananokeiji.jp/
隆慶一郎『一夢庵風流記』集英社
https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=4-08-749877-8&mode=1
森博嗣『オメガ城の惨劇』講談社
https://www.kodansha.co.jp/titles/1000043050
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