今回は開発中の本棚アプリ「Biblio Canvas」のベータテスト状況の報告と、冬休みに挑戦した「AI漫画制作」について。藤子・F・不二雄先生や手塚治虫先生が描いた未来と現在のAIを重ね合わせながら、AI時代における「コンテキスト」の重要性について語ります。
00:00 オープニング・朝の散歩ルーティン
01:23 自作アプリ「Biblio Canvas」ベータテスト開始と公開延期のお知らせ
03:00 AI(Nano Banana Pro)で漫画を描く・SF短編「青の箱庭」
07:15 偉大な漫画家(藤子・F・不二雄先生、手塚治虫先生)が予見した生成AIと未来
09:00 お便り紹介(犯人はヤスさん):AIとの会話と失われる文脈
10:30 お便り紹介(チョメさん):ローカルLLMと「自分だけのAI」を育てる話
12:15 エンディング
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