今回は、AIを活用した「Vibe coding」によるサービス開発の事例から、私自身の新人時代の苦い経験、そしてAIを「外注」としてどう扱うべきかについて考えてみました。自分に合った学習のアウトプット方法についてもお話ししています。
00:00 オープニング〜雨の散歩道から
01:30 Twitterスペース配信の反省点と難しさ
03:00 ボイストレーナーのミカさんがVibe codingでサービス開発!
06:00 「AIへの丸投げ」と新人時代のハードウェア設計の記憶
09:00 リスナーコメント紹介(産業用ロボと資格試験について)
11:00 エンディング・お便り募集
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