子どもの授業参観で目撃した「タブレット教育」の現状に対する違和感から、Raspberry Piの歴史と皮肉な現状について語ります。さらに、激動のAI時代を生き抜くためのヒントとして、吉田松陰や幕末の志士たちの熱量あふれる教育論にも迫ります!
00:00 オープニング〜焼肉とビールの小さな幸せ
01:45 授業参観で感じた「タブレット教育」へのモヤモヤ
05:10 Raspberry Piの本来の目的と、産業用ツール化する現状
07:25 幕末の志士・吉田松陰に学ぶ、AI時代の教育とサバイバル術
12:50 リスナーコメント紹介(ロボットの安全教育について)
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