今回は、小型ロボット「スタックチャン」とAIを連携させる自作ソフト「xangi-stackchan」の開発進捗や、Claudeの料金体系変更に伴うAIコストの問題、そしてバックアップとしての「ローカルLLM」活用術についてお話ししています。
00:00 オープニング:近所の公園を散歩しながら収録
01:30 スタックチャンと自作AIソフト「xangi」の連携・カメラ対応
05:00 AIにC++のコードを書かせる自動化開発の裏側
08:30 Claude等クラウドAIの料金体系変更とコストの課題
13:00 バックアップとしてのローカルLLM活用(NVIDIA製小型スパコン)
17:00 トヨタ式「なぜなぜ分析」をAIに応用したエラー改善スキル
21:00 コメント返信(PODCASTMIXER 2.0のずっきーさんへ)とエンディング
■参考リンク
xangi-stackchan(GitHub)
https://github.com/karaage0703/xangi-stackchan
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